アダルト記事:語るべきモノが何も無い

上原愛 キス

こんにちは
プロアフィリエイターのクエスト大王です。


さて今回は、
アダルトアフィリエイトでの記事作成。


これについては、
以前にもアドバイスをしているのですが、
なかなかどうして悩みが尽きないモノです。

というのは、特殊なフェチ・性癖など、
マニアックな人であればあるほど、
たった1つの動画を見ても


「いいたいことがイッパイありすぎる」

という状態になるんですが、
ドノーマルな我々には

「語るべきモノが何も無い」んですよねぇ



それではどうするかというと、
1つは自分の性癖に目覚めて、
マニアックに追求してみるってコト。


まぁ、たいていの人には受け入れて貰えませんね(笑)

私もそうですが、他人の性癖やフェチが
いろいろと多岐に渡っていることは知ってるし
そうしたコトへの理解もしていますが・・・


理解していることと好きになることは違いますからね。

ただ、プロに徹して調べれば
好きではなくてもポイントは掴めます。

好きにならなくても、
好きな人に成りきって思考する。


しかしこれも一般的ではありませんし、
理解の範疇を超えてしまっています。

なんせ『共通体験』がありませんから。


つまり、ここが 大きなポイントなんです。

何かのフェチである人ならば、
他のフェチも理解できるんですね。


ここでは、それ以外のノンフェチの人向けに
別の角度からの記事作成方法をお伝えします。


知ったかぶりをしない

まず一番カンタンな方法から。

【何が良いのか理解できない】

この視点で商品を紹介します。

白々しく、分かってるような振りをせずに
動画を細かく描写して理解できないと書くだけ。

逆に、訪問者に「その良さを教えてくれー」と
素直に質問するくらいがちょうどイイです。



そもそも、アダルト記事なんて読まれてないから
アダルトキーワード、フレーズが詰まっていて
文字数を稼げればそれでOKですからね。


分からない・理解できないから事細かに聞くんです。

「ここで、○○○○するのって何がイイの?」

「こんなことして苦しくないのかな?」


プレイ内容やシチュエーションを事細かに書きます。

この方法なら取り敢えず文字数を稼ぐことが出来ます。


読者と交流できるようになってくれば
感じ方も変わってきますから、
その通り表現すればイイし。


「○○○さんに教えて貰って、
 ここの○○○○の部分が少し分かってきた」


なんてことが書けるようになると、
不思議なモノで、他にもコメントしてくれる
仲間・同志を求める先輩が増えていきます。


大抵の場合、そこまで行かずに挫折しますから
続けていくと、協力者が得られやすいよね。


アンチ・嫌悪・侮蔑・・・

例えば、盗撮や痴漢、異物挿入、スカトロなど
そうしたフェチ・性癖があるのは分かるけど、
思いっきり嫌悪感を抱くモノがあります。


これね、理解できない人が多いので
紹介者も少ないんですよね。。。

なので狙い目のジャンルなんですが。

(盗撮・痴漢系は多いけどね)

先程の例と被りますが、
知ったかぶりをしない、好きな振りをしない。


「うわっ、きったねぇぇぇぇ」
「見てるだけでゲロしそうだわこれ」


というような恐い物見たさの人の感想です。

精神的に耐えられるかどうかですが、
こういうのは女性がやると受けるよね。

レビューしてる内に、そのようなプレイに
興味が湧いてきたりするみたいだしさ。


まぁ、人間心理として何度も見ていれば
だんだんと抵抗感が薄れてしまうものです。


○○○○を罵る

うんうん、これもあるよねーーー

特殊なフェチ・性癖の持ち主って、
それが理解されにくいことを知っています。


でね、それがばれると怖いし恥ずかしいの。
だから徹底的に隠していたりするわけですよね?

だ・け・ど、

隠し事って知って欲しい気持ちがあり、
それがばれた時の恥ずかしさとかも
逆に感じるポイントになるんです。


現実でそれが起こるとアレだけど、
仮想的には潜在的に求めてるんですね。

そういう妄想ってするモノなんです。

特に匿名性の高いネットでは、
その傾向が強く出やすいんですよ。



つまり特殊なフェチ・性癖の持ち主は、
『虐められ願望』を持ってるケースが多いんですね。


プレイ内容の一つ一つを罵るんです。

女性なら音声だけで販売できますよ。

S・M系なら男性もOKだねーー

(ちょっとやってみようかなぁ)


ただ、罵るといっても
相手のツボにはまるように罵れるのは、
やっぱりプロの女王様のような気遣い、

相手の喜ぶツボを押さえるテクニック
ってのが必要になってくると思う。


まぁ、実際に相手を目の前にしてやる
本物のプレイじゃ無いからね。

あくまでアダルト記事の範疇だから
エロ小説で十分に学べるレベルでOKです。



好き嫌いに関係なく

ということで、

好きなら好きなりに書けることがイッパイ有り、
嫌いなら嫌いなりに書けることがあるのです。


これがね、普通の物販系商品で、
読者を罵るようなコト書けば炎上するけど
フェチの中でも特殊な性癖はOKなんです。



・・・とここまで読んだけど
まったく書ける気がしないってあなたにはコレがお薦め





毎日4記事配信。1記事2500文字前後。

ビックリするほど安いのですが、
それには裏があったんですよ。


自動投稿系ツールにセットして、
ツール側でキーワード置換、簡易リライトして
オリジナル記事風にして使うのが目的なんです。

ツールの購入者用に作られているので、
有り得ない低価格になってるんですよ。



例えば、1記事500文字にして使えば、
20記事分作成できます。

キーワード置換前提の記事なので、
置換してしまえば無数に記事を作れます。



アダルト記事って、どんなに安くても
1記事300円からですからねぇ

しかも、1記事500文字での話です。


1日の配信記事が 10,000文字だから、
20記事で6000円分の価値があります。



ちなみに、この記事を使った自動投稿ツールの
記事の検索順位を調べてみたのがコレ↓↓↓



(アイドル動画MAXによる自動投稿)



それではまた♪



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